戸建てからビルまで豊富な売却実績があります|KAY不動産コンサルティング

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これまでの売却実績

一戸建て・マンションからビルまで売却実績が豊富です

高く売る方法 、 早く売る方法 、 安心して売る方法

京都市下京区のKAY不動産コンサルティングの売却実績をご紹介します。当社は一戸建て売却やマンション売却の他、駐車場やホテル用地、ビルなど幅広い売却の実績があります。実績豊富な不動産コンサルティングマスターにより、お客様に最適な売却方法をご提案することが可能です。不動産売却ははじめてという方にもわかりやすくご説明いたします。京都市下京区・中京区・右京区エリアを中心に対応しておりますので、お気軽にご相談ください。

これまでの売却成功事例

エピソード①

大手不動産会社より500万円程度高値で売却出来た事例

大手不動産会社より
500万円程度高値で売却出来た事例

【売却理由】高齢の独居の親が実家近くの介護施設に入所することになり、自宅から介護施設まで距離があることから、自宅を売却して空き家となった実家に引越しすることになり自宅(マンション)を売却するため。

【経緯】ポータルサイト等で売出価格を調べ、大手不動産業者へ査定依頼したところ、査定価格は売主が予想していた価格より低かった。
査定根拠の説明を求めたところ、比較物件とのデメリットばかりを説明され大手不動産業が言うなら間違いないのだろうと渋々納得しかけていた。
念のために当社へ査定相談。

【査定結果】当社査定価格は大手不動産業者より500万程度高値の査定結果。

【当社選定理由】

  • ご相談のマンションは当社売却実績もあり、購入希望者のストックもあった
  • メリット、デメリットの査定根拠を丁寧にご説明し価格根拠に納得

【結果】当社の専任媒介にてご依頼いただき、媒介契約後1か月で査定金額にて売買契約。

【その他】ご引越し先のリフォームについても相談され、リフォーム業者をご紹介し、他社相見積の結果、当社紹介業者にてご工事契約され引渡期日までに無事にリフォーム完了。
また、マンション売却による譲渡益が生じるため、提携税理士を紹介し確定申告までのお手伝いもさせていただきました。

大手不動産会社より500万円程度高値で売却出来た事例

エピソード②

築浅・総戸数が少ないマンションをコロナ禍で不動産売却市場が不透明な中でも2か月で売却出来た事例

築浅・総戸数が少ないマンションを
コロナ禍で不動産売却市場が不透明な中でも
2か月で売却出来た事例

【売却理由】

  • 自宅マンションを売却し実家の近くに戸建住宅を建設するため。
  • 時期的に高く売れる時期だと思ったため。

【経緯】売主がお住いの築5年のマンションは、当社のご紹介にて購入されたマンション。
売却にあたり大手不動産業者含む5社に査定依頼。
このマンションは総戸数が30戸未満で築年数も浅く、1年以内での取引事例がなかった。

【査定ポイント】築年数が10年以上経過し、総戸数が50戸以上ある場合などは取引事例が多くありますので、どの不動産業者に依頼しても査定評価並びに売却金額について大きな乖離がでることは稀です。
今回は直近の取引事例も少なく、コロナ禍による緊急事態宣言もあり顧客動向が不透明な部分もありました。
取引事例で査定価格を算定する場合、どの事例を参考にするかで大きく異なります。

【査定価格】5社の査定において当社査定額、上位2番で1位とは100万円の差額。最も低い査定額は大手不動産業者で500万円の差額がありました。

【当社選定理由】大手不動産業のメリット、デメリットを説明

  • 当社は売却専門不動産会社として、売主側の不動産業者の立場として売主の利益を
    最優先に尽力し、スピード契約、適正価格での売却をモットーにしています。

→具体的には他社へも積極的に販売協力を依頼(ポータルサイトへの掲載可など)

  • 大手不動産会社の場合、売主・買主の両方からの手数料を狙う傾向があり、
    物件の囲い込みをしたり、多少金額が安くても自社買主へ誘導するなどがあります。

他社の広告掲載不可が多い

→結果的にマンションなどの場合、自社の販売力は大きな要素ではなく他社協力により補完することが可能です。

【結果】当社の専任媒介にてご依頼いただき、媒介契約後2か月で査定金額にて売買契約。

エピソード③

適切な相場と需要の見極めで売主様希望価格より200万円程度高値で売却出来た事例

適切な相場と需要の見極めで
売主様希望価格より200万円程度高値で
売却出来た事例

【売却理由】法人の解散により法人名義の戸建物件(築70年以上の木造、土地面積は24坪程度)
を売却したい

【経緯】

  • 提携税理士からの顧客紹介。
  • 幹線道路に面した商業地でありできるだけ高く売りたい。
  • 過去に不動産業者に相談してこともあるが納得できる査定価格では無かった。
  • 対象不動産は幹線道路に面した駅に近い商業地。
  • コロナ禍前はゲストハウス等の需要により価格が上昇した地域であるがコロナ禍で状況は一変し、商業地においては相続税路線価などの地価は下落に転じた。

【査定結果】幹線道路に面した物件は希少性が高く、最適な取引事例少ないです。
近傍の売出中の事例を参考にした「取引事例比較法」と 収益(投資)用物件とした場合に将来どれぐらい利益が出るのかを加味計算する「収益還元法」による査定方法にて説明し、売主に適正価格を理解いただき、売主の意向の沿うべく可能なかぎり高くうるため売却プランを提示し、1か月ご検討いただいたのちに相続税路線価の2倍相当の査定を提示いたしました。

【当社選定理由】

  • 納得いく査定根拠であったこと。
  • 単なる広告による販売ではなく購入ターゲットを絞り込み地域特性等を十分に
    熟知した、売却プランであったこと。
  • 顧問税理士からの紹介による信頼。

【結果】

  • 売主売却希望価格より200万円上乗せして、地域有力不動産事業者へ土地・建物の契約不適合責任免責にて媒介契約から2か月後に契約および物件引渡完了

【その他】

  • 引続き、売却予定の中古戸建の相談をいただいております。

適切な相場と需要の見極めで売主様希望価格より200万円程度高値で売却出来た事例

エピソード④

相続で空家となった実家(共有名義)を売却した事例

相続で空家となった実家(共有名義)を売却した事例

【売却理由】叔母Aは夫や子供がいない独身で長年、生まれ育った実家に住んでいたが叔母Aが他界したことにより空家となる実家を資産整理のため売却する

【経緯】

  • 叔母Aは独身であり、遺産分割について生前に公正証書遺言を作成し姪へすべての財産(現預金・不動産)を譲渡する内容であった
  • 法定相続人である姉妹および代襲相続人に遺留分は無い
  • 実家(土地・建物)は他界した叔母Aのほかに叔母の妹(3名)を含む4姉妹の共有名義
  • 叔母の妹1名(叔母B)は既に他界しており、子供の2人が代襲相続となる
  • 本件不動産を売却するには叔母Aの公正証書遺言に基づき姪へ遺贈手続きを行う
  • 遺贈手続きを完了した上で、姪も本件不動産の権利者として売却手続きを行う
  • 本件不動産の共同売却を進めるにあたり叔母Bの子供2人へ相続登記を完了し名義変更する必要がある

【課題】

  • 本件不動産を売却するには叔母Aの公正証書遺言に基づき姪へ遺贈手続きを行う
  • 遺贈手続きを完了した上で、姪も本件不動産の権利者として売却手続きを行う
  • 叔母Bの法定相続人を含め共有者全員の売却同意が必要
  • 本件不動産の共同売却を進めるにあたり叔母Bの子供2人へ相続登記を完了し名義変更する必要がある
  • 叔母Aから姪への遺贈に対する感情面の課題解決

【当社選定理由】

  • 親族間で共同売却の合意形成を図ることが極めて困難な状態であったが、当社が合意形成至るまで長期間に亘り尽力したこと
  • 売却査定根拠が明確であり、納得できる金額であったこと

【結果】

  • 当社の専属専任媒介にて依頼をいただき、媒介契約後2ヶ月にて契約および物件引渡完了

【ポイント】

  • 公正証書遺言が存在したため、叔母Aから姪への遺贈はスムーズに行うことができた。遺言書がなければ遺産分割協議が必要となり合意形成を図ることは極めて困難であり、遺言書の意義は非常に高い
  • 遺贈はスムーズに行うことができたが、共有名義であり共同売却の合意形成に至るまでに長期間を要した
  • 本件不動産は経済合理性の観点から共同売却が最も妥当な対処だと当初から推測されたが、交渉経緯において感情面の課題解決に最も労力を要した
  • 相続税は発生せず、また対象となる遺産も1000万円以下であり“わが家は財産がないから揉める心配はない”という考えを覆す事例であった

エピソード⑤

居住中の自宅を近所の方に悟られずに売却した事例

居住中の自宅を近所の方に悟られずに売却した事例

【売却理由】同居していた父親が他界し、相続財産の実家を姉弟で換価分割するため

【経緯】

  • 法定相続人は姉と弟の2人で姉は結婚し別居し、弟が父親と同居
  • 弟が継続して居住するのであれば売却は予定していなかったが弟が家族と共に他県へ移住するため売却
  • 大手不動産会社に複数相談したが説明もいい加減であったり、売却査定額も納得できるものでなかった
  • ホームページで当社を探し、相続に強いため相談

【当社選定理由】

  • 説明資料が丁寧であり、根拠が明確であり納得できるものであった
  • 売却におけるターゲットや販売戦略がオリジナリティ(隣接地との共同売却)に溢れ些細な質問にも的確に回答していただいた
  • 売り手側の意向も十分に聞き入れ、その際のメリットやデメリットの説明も丁寧であった

【売主の条件】

  • 現在居住中であり、ポータルサイトへの掲載、レインズ登録、折込みチラシなどの販売活動は行わない
  • 引渡時期は媒介契約から半年後

【結果】

  • 本件不動産と隣接地を共同売却することで、物件用途の選択肢が広がったことと、物件の希少性を高めることができた。
  • ポータルサイト掲載やレインズに登録もせず自社のネットワークのみで媒介契約から2ヶ月後に売買契約成立
  • 買主は不動産業者の買取価格でなく、一般買主であり価格は売主希望を上回る価格で成約

居住中の自宅を近所の方に悟られずに売却した事例

これまでの売却実績

戸建て
物件種目 物件所在地
中古戸建て 京都市中京区壬生東檜町
中古戸建て 京都市南区西九条島町
中古戸建て 京都市南区西九条川原城町
中古戸建て 京都市下京区高辻大宮町
中古戸建て 京都市左京区粟田口鳥居前町
中古戸建て 京都市伏見区桃山羽柴長吉中町
中古戸建て 京都市南区唐橋南琵琶町
中古戸建て 宇治市大久保町井ノ尻
中古戸建て 北区紫野郷ノ上町
マンション
物件種目 物件所在地
中古マンション 京都市中京区(デ・リード京都二條城前)
中古マンション 京都市南区 (九条住宅)
中古マンション 京都市中京区(メロディーハイム堺町)
中古マンション 京都市下京区(賀陽コーポラス)
中古マンション 京都市中京区(壬生川団地)
中古マンション 京都市中京区(ライオンズマンション四条大宮ガーデンシティ)
中古マンション 京都市北区(ロジュマン京都平野鳥居前町)
中古マンション 高槻市(クレアガーデン高槻プレミアム)
中古マンション 京都市中京区(コスモシティ御池富小路)
土地
物件種目 物件所在地
事業用地 京都市下京区忠庵町
駐車場 京都市伏見区竹田三ツ杭町
事業用地 乙訓郡大山崎町円明寺長慶
駐車場 滋賀県大津市神領2丁目
事業用地 京都市中京区元本能寺町
住宅用地 京都市下京区忠庵町
住宅用地 京都市西京区桂南巽町
その他
物件種目 物件所在地
ビル 京都市伏見区桃山井伊掃部東町
共同住宅 長岡京市開田2丁目
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